Diggin’me

2021/06/14

こんにちは。

曇。

昨日は、今月オープンされるブラックヘアー専門店 Diggin’meさんのレセプションへ中抜けしてお邪魔してきました。

場所はボタニカの2階。

昨日もでしたが、3階、4階には展示スペースがあって、ちばえんさんをはじめ、いろいろなひとが

ここで個展をやっていて、わたしも定期的に訪れる場所でもあり、

古着屋さんなどおみせやさんもはいっているおもしろい場所。

世間は狭い物で、赤羽会(東京に同じ時代にいて遊んでた友人の会)メンバーの番長の息子が、

ここでちょっとお世話になることになってたり(完全に伯母の目線)して、

その母親(番長)と共に泡と獺祭を手土産に向かう。

番長はさすがの風格をみせ、入った途端クラフトビールを注文し、

さささと奥にいって談笑開始。

わたしは、ちょっとの間いさせてもらい、

フェードアウトして、事務所に戻ってきました。

9時くらいに、「もどった。」ってラインきて、

びびった次第です。

どういうこと?

17時までのレセプションのはずじゃ。。ww

ここは、美容院というか、コーンロウとかブレイズ(⇐今回ので知った単語)とか特化してやってくれるとこで

プラス、お茶したり、不定期ごはんやさんが、ランチを提供したり、イベントしたりできるスペース。

一見ちからのぬけた、いい意味でゆるい雰囲気の空間なのに、実際は、スピーカーだとか、DJブースだとか、

お料理を作る人だとか、珈琲器具もマルゾッコと本格的。

おもしろいとこのお手伝いが出来て、よかった。

ありがとうございましたー。

Diggin’ me
静岡市葵区研屋町25 金座ボタニカ 201
instagram

works

2021/05/01

こんにちは。
ゆれましたね。。

今日はだんだんお天気崩れてくるようです。

OVER THE SUN 聴きつつ更新。

今日は久しぶりにおしごとのご紹介。
お仕事の紹介は、
instagramのpilotisaokiにのせておりまして、
ただ鍵アカなもんですから、、😅
たまには、こちらにも載せていきたいと思いまーす。

沼津にある大中寺さんでGW後半で開催される、写真展のフライヤー製作を
お手伝いさせて頂きました。

とても大きな立派なお寺。
こちらの庭園で、Journalistの川口敏彦さんが撮ったミャンマーの写真の展示。
お散歩しながら、写真がみれるということですね。

こんな時期だからこそ、ちょっと心静かに、イメージをふくらませて写真からみてとれるメッセージなども
かんじとったり、ぜんぜんちがう自分のまわりのことや、自分のことなどかんがえながら歩くっていうの、いいなぁと思います。

わたしもなんとか時間作っていきたい!

以下大中寺さんから文章添付

素顔のミャンマー写真展 Pray for Myanmar / 2021年5月7-9日 10時−16時 / 大中寺庭園

2021年2月1日、東南アジアの国ミャンマーで軍によるクーデターが起こり、抗議する市民に多くの犠牲者が出ています。ところで皆さま、ミャンマーという国をご存じでしょうか。日本と同じ仏教国で、人々は平和で穏やかな暮らしをしております。しかしクーデターで、その生活が一変してしまいました。この美しい国が再び元のように戻ってほしいという願いを込めて、写真展を開きます。

川口敏彦
元読売新聞東京本社写真部。2016年3月アウンサンスーチー率いる新政権が誕生したミャンマーへ移住。1年半にわたりバイクでミャンマー全管区、全州を回り、「ミャンマーの民主化元年」を撮影。アジアのノスタルジーをテーマに撮影を続けている。

詳細、お問合せ @daichuji

*マスクの着用、アルコール消毒、検温にご協力お願いします。
*屋外展示ですがソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。
*飛沫感染防止の為、会場内で大声で話す行為はご遠慮ください。

この企画は元読売新聞のジャーナリストの川口敏彦さんからお声頂いて実現したものです。2016年のミャンマー民主化元年より1年半、各地を回り撮影した写真を展示します。

同じ仏教国であるミャンマーの現状への関心を、少しでも深めることができればと思います。我々日本人は当然のように日々を生きていますが、ミャンマーの人は血を流しながら民主主義を取り戻すために自国の軍隊と戦っています。

この美しい国が再び元のように戻ってほしいという願いを込めて。